30日(水)夜の53期第1回常任理事会にて共済健康委員会から
7月の共済金の報告がありました。
結婚祝い金が2人に、と発表すると大きな拍手がわきました。他
に、入院見舞金が3人に、安静加療見舞金が1人に届けられます。
共済金は支部の共済健康委員会又は役員がお届けします。
7月22日から始まった第119回健康診断会の状況報告もあり、
健康診断の申込みが続いていること、がん検診、検査の申込みは
昨年の数倍の申込みになっていることが話題になりました。
8月5日(火)夜7時、平和の集い開催します
原水爆禁止世界大会(8月4日~広島大会 8月7日~長崎大会)がいよ
いよ開かれます。東大和民商は今年も代表2人を派遣しようと募金に取
組み、7月29日までに122人から19万3550円の募金が寄せら
れています。目標額まであと少しです。
世界大会に呼応して「平和の集い」を開催しています。今年は8月5日
(火)19時から、事務所会議室にてDVD世界を変えた二人の少女を鑑
賞し、平和を語り合います。
イスラエルのジェノサイドで6万人を超える死者が報告されています。
ウクライナでも、その他の地域でも戦争が行われ続けています。猶予は
ありません。戦争をやめろの声をもっと、もっと大きく、まずは東大和
から強めていきましょう。
またまた、令和5年の確定申告したい、の相談
令和5年の確定申告をしたいので応援して欲しい、という相談が
H市の方からありましたが、その2日後、K市の方から令和5年
の確定申告をしたいので応援して欲しい、旨の相談が寄せられま
した。
先の相談者は建設業、次の相談者はサービス業と仕事は全く違い
ますが、共通していたことは、確定申告が解らない、ということ
でした。
自分なりに資料を整理、計算したものの、最後の段階で解らなく
なり、申告期限が到来。どうしたものかと思案しているうちに時
間が過ぎ、生活に必要な手続きをしようと思ったら確定申告を終
えていないとできないということが解り、相談に至ったそうです。
無申告はいけません、不利益がいっぱいで、ペナルティーもあり
ます。気づいた時がチャンスです。頑張りましょう、と令和5年
令和6年の確定申告の応援を開始しました。
3世代の老若男女70余人、楽しかったよ~
27日(日)、第31回マス釣り川遊びが山梨県丹波山村の村営
マス釣り場で開催され、昨年を上回る3世代の老若男女がマス
釣り、子供マスつかみ、流しそうめん、スイカ割り、かき氷、
バーベキューなどを楽しみました。
釣れた!、針外して!、逃げられた、と大きな声が飛び交い、
やっと手にした魚を持っている子の笑顔は最高でした。バーベ
キューでお腹いっぱいと言っていた人も、流しそうめん別腹と
楽しみ、お腹いっぱいで動けないと言いながら炭火焼のマスを
とても美味しそうにほおばっていました。
テント10張、釜場の設営などの準備も参加者が一丸となって
すすめ、終わりの片付けも大勢で整理、清掃。とても気持ちの
良い1日となりました。
現地解散し、日本一のローラー滑り台や温泉も楽しんだ皆さん
も大勢。皆さん、明日への活力を十分に蓄えさせて頂きました
素晴らしい環境を守り、育てて頂ている丹波山村の皆さん、ほ
んとうにありがとうございました。今夏も、秋も、冬も、春も
それぞれでお邪魔します。そして、32回マス釣り川遊びも計
画させて頂きます。
令和5年の確定申告をしたい・・・と相談
令和5年の確定申告をしていない、今から確定申告をしたい。と市外
の方から相談がありました。確定申告の期限は昨年3月31日ですか
ら、1年以上も遅れています。
確定申告の仕方が解らない、と紋々としていたら期限が過ぎてしまい
期限が過ぎたら、もうどうでもいいやとやけっぱちになり、今日に至
ったそうです。
商売、仕事をしていたら確定申告は絶対にしなければならない責任と
義務があります。申告の仕方が解らなかったら税務署に聞くとか様々
な方法がありましたよ、と話すと、税務署は敷居が高い、怖いところ
と思っていて、行けなかったそうです。
応援するから頑張りましょう。ある資料、帳簿すべて一緒に整理して
みましょうと話し合い、日程を決め、近々に終えて確定申告書を提出
するスケジュールを決めました。
27日(日)のマス釣り、川遊び申込み70人超えました
27日(日)の第31回マス釣り、川遊びの参加申込は70人を超え、
さらに増える勢いです。
マス釣り、バーベキュー、流しそうめん、発電機を持ち込んでのか
き氷、スイカ割、ミニ渓流遊び、子供マスつかみ、川の音を聞き、
自然のなかテント下で1日のんびりできる配慮など、3世代が1日
楽しめる企画が参加者を拡げています。
参加者全員に炭焼きのマス一匹が付いていることも楽しみの一つだ
そうです。
27日(日)、朝9時丹波山村営マス釣り場の現地集合ですが、道が
不案内の参加者は東大和市市役所7時集合、出発を予定しています。
原水爆禁止世界大会代表派遣募金19万円を突破、あと6万円に
平和でこそ商売できる、と平和と民主主義を守る取組みとして
原水爆禁止世界大会に毎年代表を派遣してきました。
今年は昨年に続き代表は2人(2人代表派遣は5回目)。代表派
遣募金目標はぐんと上がって26万円です。
募金だけでなく、東日本震災支援三陸さしみわかめや有志手作
りのアンダーギー、ゴキブリ団子、お菓子袋、他の販売にも取
組み、昨日までに116人から19万円を超える募金が寄せら
れ、目標にあと6万円と迫りました。
参議院選挙で日本ファーストを標榜し、外国人や主義主張が違
う人を排斥する異常な政党が話題を呼ぶなど、世界がきな臭く
なってきていますので、今年の原水爆禁止世界大会の成功は今
まで以上に重要になっていると思います。募金の取組みを平和
の輪を広げる取組みと考えて頑張りましょう。
今日22日から大幅に充実した健診と検診スタート
今日22日から第119回健康診断会を行います。期間は8月2日(土)
までの2週間です。
健康診断は12科目の充実した内容です。更に、今回から大幅に充実し
たのは検診です。大腸がん、胆のうがん、すい臓がん、肝臓がん、肺が
ん、卵巣がん、前立腺がん、胃がん、C型肝炎、B型肝炎、心不全、リ
ウマチ、梅毒の13の検査が民商共済加入者は共済援助金を受けること
で、本人負担無しでできることにしました。
2020年の新型コロナウイルス感染拡大から健康に関する相談が爆発
的に増え、現在も毎週多くの相談が寄せられていることから、共済健康
委員会が健診の取組みを飛躍的に拡大することを決定した訳です。
健康の取組みは経営対策の第一の柱です。事業主はもちろん、家族も、
従業員と家族もこの機会に健康診断、各種の検診を受けて下さ~い。
マス釣り、バーベキュー申込みの申込み期限(23日)迫る
第31回マス釣りバーベキューの申込み期限(23日)が迫りました。
マス釣り大会。他に、バーベキュー、流しそうめん、スイカ割、発電
機を持ち込んでのかき氷、子供マスつかみ、ミニ渓流遊び、テントの
下でのんびり渓流眺めなど、親子、孫の3代で1日楽しめる企画が盛
りだくさん。毎年100人前後の大勢で楽しんでいます。
買い出しなどの都合があり、23日が申込み期限、翌日に直前最後の
実行委員会で最終準備を協議です。
会場近くに超長いローラー滑り台や温泉があり、そちらも楽しみに参
加する皆さんも大勢です。丹波山村は自然豊かで、マス釣り大会参加
者の多くがリピーターとなり、1年を通じて通っている家族も増えて
います。
不足額給付金案内開始です。届いたら申請を
昨年の定額減税で、定額減税分を引ききれなかった人に支給される
定額減税調整給付金(不足額給付金)の案内がようやく行われるそう
です。早い人に比べると一年以上も遅い支給で、政府・与党の政策
のいい加減さが見える、という声が拡がっていました。
当初、政府・与党の施策には白色事業専従者、青色申告事業専従者
が除外されていましたが、民商や世論の声で、当然に対象になりま
した。
案内は市役所から行われます。が、申請をしなければ給付されませ
ん。申請をするように知らせましょう。