4月30日の東大和民商第40期第5回(定例)常任理事会で4月の共済金が役員に
託されました。長寿祝い金が3人に、出産祝い金が2人に、入院見舞金が6人に、健
康診断二次健診補助金が2人の合計13人でした。
4月30日で第40期が終了しましたが、昨年5月1日からの1年間では、75人
の皆さんに384万5500円の共済金が届けられ、喜ばれました。
民商の共済は、民商仲間が自分たちだ助け合う自家共済。共済は営利を目的とした
保険と違い、助けあいの主旨に基づいてつくられていますが、その日本の共済のなか
でも抜群の給付率を誇っています。なんでも助け合う民商の理念から、会員と配偶者
は年齢制限も、傷病制限もなく加入できると喜ばれています。